「便女当番」が存在した!! – アダルトビデオ動画 – 無料

女王様の調教
女王様の調教

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『便女当番(べんじょとうばん)』。それはいわゆる便所ではなく、女性を拘束し陵辱する『便女(べんじょ)』のシステムだった!?『便女(べんじょ)』は学校中の共有マ○コとしてあらゆる男子生徒に射精の対象とされ、あらゆる行為を受けざるをえない!!生ハメ!中出し!連続挿入!何本ハメても、何回ハメても問題ナシ!!それが男子生徒の性欲処理専用拘束肉便器『便女当番(べんじょとうばん)』!!


★★★★★

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サンプルのダイジェストから想像できる
ナレーションが入ってドキュメント仕立てかと思いきや、そうでもない。
女優さんは綺麗ですが、徐々に調教されていくように描いた部分などが全くないので、ナレーションと本編とのギャップが残念な感じ。
サンプル映像のままなので、拘束された状態の陵辱というシチュエーションが好きな方におすすめ。
企画は良いのだが、期待したより楽しめなかった
まず、人が多くてウザイ。そのため見えない所多い
複数でないといけない理由が分からない

初めの本番2人
机上の拘束板が邪魔で体が見えにくい
アップも多いので楽しい状況や様子が良く分からない
さらに人が多く邪魔
見ることを考えたら腕の拘束だけで十分だ

バックシーンしかない割には見え方が偏っているし、アップが多い
横から真っ直ぐ全身をじっくり撮れば良いものを、斜めに傾けたり、
足が切れているシーンばかりで様子が全然伝わらない

男の顔など見せなくて良いので、カメラを少し下げて、
女優の頭から足先まで全身が見える理想的なバックの画をちゃんと撮るべきだ

後半の2本番は女優がイマイチで内容どころではない
初めの2人を2Pで各々じっくり堪能するべきだった

ソソられる企画だが、撮り方、見せ方に問題がある
面白いッス
実に面白い企画です。PTAママゴンにまで拡大していただくともっと楽しくなりますね・・・ただ、モザをもう少し小さく・薄くしていただきたいです。
先生役と学級委員
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
先生役と学級委員の生徒?の絡みはそこそこ見れた。
特に、前半部分では他人事のように振舞っていた
学級委員が墜ちていく様はSっ気を刺激される。
陵辱物ですね
いわゆる完全な陵辱物ですね。
モラルが崩壊しているので、陵辱物が嫌いな人にはお勧めできません。

ただ、個人的には先生が美人なので、一見の価値ありです。
陵辱にしたいのか性欲処理にしたいのか
誰もが嫌がる便女当番なのに、同級生の女の子も便女当番の子を罵る。
おかしくないか?その嫌な役目が次は自分に回ってくるかもしれないのだぞ?自分が便女当番になってたかもしれないと怖がらないと…。
これじゃただの陵辱もので、強制性欲処理でも何でもない。
拘束も穴の空いた板を被るだけなど甘い図が多い。
最後の女だけ机に完全に固定してたので強制性欲処理道具っぽくなるが1人だけ。あとは学級陵辱にすぎない。
陵辱か強制性欲処理道具かはっきりしないと中途半端になる。
最初の女
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一番最初の便女女優がかわいくて色白で肉付きが良いので一番上質だが、中出しシーンがないのが残念。
最後の方の黒ギャルと並んで立ちバック中出しされるシーンがあれば、白黒コラボで言うことなしだった。

設定は良いので続編期待!!
委員長と新任教師
※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
新任教師が訪れた先で便女当番の存在を知る。
①一人目の女子生徒役の女優さん(黒髪のおかっぱ。名前がわからないのでAとします)が便女当番に任命され、机に拘束され、犯される(イラマ&本番)。新任教師はやめさせようとするが、委員長らに静止される。
②その後、薄暗い倉庫で一人目の女優Aさんともう一人の女子生徒役の女優さん(黒髪のセミロング。名前がわからないのでBとします)が机に拘束され、輪姦される(フェラ&本番)。女優Bさんはすでに調教された状態で(なので、和姦か?)、「便女」と書かれたプレートのついた首輪をさせられている。二人の女優さんがいるが、カメラアングルはAさんメイン。
③新任の教師(葉月しおり)が教職員便女として調教される。拘束装置に拘束され、複数の男に犯され、その様を委員長に撮影される。最初は嫌がっていたが、さんざん中田氏され最後には屈服し快楽に身をゆだね、便女になることを受け入れる。
④①~③のシーンで生徒と教師を便女におとすことに協力していた委員長(色黒茶髪ギャル。大月茉奈香)が、便女に任命される。机に拘束され、犯される。「くさい」「きもい」などの言葉を吐き捨て抵抗するが、イラマ&本番に加え、周りを取り囲んでいる男女から「気持ちいいんでしょ」「便女でいたいんでしょ」などの言葉責めにあう。言葉責している生徒なかには最初に便女に任命された女優Aさんがいる。さんざん犯され最後にはぐったりした様子で便女になることを受け入れる。
⑤その出来事から1か月がたち、便女として調教された委員長と新任教師が机に拘束され犯されるシーン。二人とも喜んで男のものを受け入れ、肉棒にむしゃぶりつく。生意気なギャルの委員長も清楚な新任教師も、その姿は見る影もなく、便女に様変わりしている。

時折ナレーションが入るドキュメント形式になっている。好き嫌いはわかれるだろうが、自分はこの演出は楽しめた。
また、最後に委員長と教師が完全に便女に落ちる姿が嗜虐心が刺激されてよかった。他人を落とす強者の立場にいた者や便女制度に異議を唱えて正そうとしてた者が便女にされる姿こそこの作品の真骨頂だと思った。
続編ではこのような構成になっていないのは、本作が不評だったからだろうが、自分はこの作りが好きである。
2と3を先に見て良かったので1もと
2と3はすごくよかったのに最初のこの作品の出来はいまいち
まず女性がちょっといまいちなのと・・・
見せ方も粗いかな?